アイドルプロデュース the 4th Anniversary

セリフ
チャンスタイム あっ、[P]さん、今ちょっといいかな? ねぇ…普段話せないこと、はなそ? ふふっ、隣…いいかな?
おっ、なんかみんな盛り上がってきてなーい? シューコちゃんは走り出したくてウズウズしちゃってるよー。ほら、一緒に行こっか
絆Lvアップ はい、これで回復してちょーだいなー。シューコちゃんの愛と希望と…んー、まぁそういう感じの色々を詰めといたからねーん
これ、あげるーん。わりかしイイ感じのものだと思うけど、どうかなー? これで元気出してさ、がんばっていこうねー
あれれー? なんだかお疲れー? お腹空いてない? 水分取ってる? よく寝た? それからえーと、えーとー
ま、ともかく、補給と休憩は大事だよー。これあげるから、上手に使ってね。よく休み、そしてやっぱりよく休めってね♪
目標絆Lv到達 アニバーサリー、エンジョイしてるー? あたしはエンジョイしまくってるよー。みんなが楽しいと、シューコちゃんも楽しいよー♪
でも、ちょっと体力息切れ気味かな? 遊びにも休憩は大切だよー。ゴロゴロしてても、たまには体をほぐしてみたりしないとね
えへへー。ここまで来ちゃったねー。[P]さんと一緒に見るこの景色…驚きと嬉しさの詰め合わせパックってかんじー
でも…こっからが本番なんだよねー? フフッ、これからは、[P]さんも見たことない景色を見せてあげるからねーん♪
メモリアルプレゼント 春の景色が、忘れられなくてさ。桜が舞う坂道を、[P]さんと二人乗りの自転車でシャーと駈け降りたとき…ワクワクしたなー 。
お花がたくさんで、お姫様シューコちゃん…なーんて。まっ、中身はテキトーなお姫様だけど、これからもよろしくね。[P]さん

──ガーデンパーティー
周子「とうちゃーく。なんとかガーデンパーティーに間に合ったねー、桃華ちゃん♪」
桃華「ええ、周子さん。どうやら、パーティーは盛り上がっているご様子。ふふ…みなさん、とても楽しそうですわ」
周子「そりゃまー、アニバーサリーだもんねー。盛り上がりどころってやつ?」
桃華「けれど、本当の盛り上がりはこれからでしてよ。だって、わたくしたちが来たのですから!」
周子「あはは、それもそうだねー♪しゅーこちゃんも、しっかり楽しんじゃおっかなーん」
里奈「あっ!しゅーこちゃんと、桃っち、はっけーん☆」
拓海「おぉ、やっとおでましか。随分とのんびりしてやがったじゃねえか!」
小梅「お仕事だから…仕方ない、よ…。ふたりとも、お疲れ様…でした…。はい、ジュース…」
桃華「あら、ありがとうございます、小梅さん。里奈さんと拓海さんも、ごきげんようですわ」
周子「おつかれー。ふふふ、三人とも、オシャレしていい感じだねー♪」
里奈「ありあとー☆小梅ちゃんとアタシはきゃわわ~な方向でビシッと決めちゃりーん♪ほんでー、たくみんはねー…」
周子「おぉー、アダルトでセクシーだね~。こんな素敵なの見たら、みんなもドキドキしちゃったんじゃなーい?」
拓海「なっ! そっ、そういうんじゃねーから! これはフォーマルだ、フォーマル! ったく、からかうなよな!」
桃華「ふふっ。拓海さん、落ち着きになって? あなたが素敵だから、褒められていますのよ」
周子&里奈「うんうん」
拓海「お、おう…。なんか桃華に言いくるめられただけって気もするが…。まぁ今日は無礼講だ。許してやらァ!」
小梅「ねぇ…せっかくだから…乾杯、しよ…? みんなとも、あいさつ…したいな…」
桃華「そうですわね。まずは、お祝いしませんと。こんなにも素敵なパーティーは、久々ですわ!」
拓海「桃華んちなら、こういう集会…いや、パーティーはしょっちゅう開いてんじゃねーのか?」
桃華「確かに、パーティーは慣れていますわ。でも、大切な人たちが集まるアニバーサリーパーティーは、今日だけ。特別なモノですわ!」
拓海「へへっ、それもそうだな!これは、アタシたちだけの、一生モノのパーティーだぜ!!」
里奈「ほんぢゃ、メンバーも続々揃ったみたいだしー、カンパイしよー♪しゅーこちゃん、お願いちゃーん☆」
周子「え、あたし?」
小梅「周子さんが、乾杯してくれたら…私も、すごく…うれしいな…。えへ…」
周子「ん、照れるけど…りょーかい。それじゃあ…アニバーサリー楽しもうね!かんぱーい!」
一同「かんぱーい!」

セリフ
TOPセリフ 遅れてごめんねー。しゅーこちゃん、到着だよー
おいしースイーツってだけで、テンションあがっちゃうよねー
セリフ
プロデュース へー、お庭でパーティーするんだー。雨降らなくてよかったねー
[P]さんは今日も裏方なの? いっしょに楽しもーよー
おー! みんな、めかしこんじゃってー。よりどりみどりーん?
ビュッフェスタイルで取り放題ー。[P]さんにも盛ってあげるー
おめでたい雰囲気だよねー。みんな楽しそうってかんじー?
まー、祝ってくれるもんは、遠慮無く祝われちゃっとくよね
アニバーサリー、おめでとーん。めでたいねぇ。よくわかんないけどー
ドレッシーなシューコちゃんだよー。どうどう、似合う? エレガントーん?

ノーマルコミュ

セリフ
登場ドレス姿のシューコちゃんだよー。そうだ、写真撮ってよ写真!実家に送って自慢しちゃおーっと!
NORMALシューコちゃんのドレス姿どう? どこに出しても恥ずかしくない、自慢の娘ってかんじでしょー?
GOODバックのお城が全部入るように撮ってねー、なんてったって、今のあたしは、お姫サマでしょ?
PERFECTほら、[P]さんも一緒に、ツーショットーん! お世話になってる大切なヒトってコメントしとくねー
セリフ
登場ねぇねぇ、[P]さん、どのケーキがオススメかな? たくさんありすぎて、困っちゃうーん
NORMAL[P]さん、ご注文は? あっ今、実家の和菓子屋で働いてたときのこと思い出したわー
GOODえっ、ほっぺたにチョコついてた? へへ、ドジっ子ぽくて可愛いー? [P]さんとってー♪
PERFECT[P]さん、あ~ん♪ぽいっ…お、上手! それ美味しいでしょ? あたしのお気に入りー
セリフ
登場みんな、宴もたけなわってかんじー? よーし負けないよー、テンション1.2倍くらい上げてくぞー
NORMAL普段仕事してると、なかなか会えない仲間も多いんだよねー。こういう場は貴重だわー
GOODこうして集まってみると、みんなキャラ濃いわー。あたしなんて、まだまだ薄口シューコちゃんだよねー
PERFECT人生イロイロだけど、ここにいる人間は、みんな[P]さんっていう絆で結ばれてるんだねー
セリフ
登場ここ、完全にお城じゃん! シューコちゃんビックリー。さすが[P]さん、やることが大きいねー
NORMALそんじゃ、アニバーサリーを記念してこのお城を「[P]城(仮)」と名付けようかー
GOODアイドルになった上に、まさか本当にお城にまで連れてこられるとはねー。シューコちゃん嬉しーわ♪
PERFECTそうそう、こういうの。女の子の夢、よくわかってるねー、[P]さん! 憎いぜ、コノコノー♪

スペシャルコミュ

セリフ
登場ようやく[P]さんも一休み? じゃあ目の保養に、あたしのドレス姿をタンノーするがよいー
NORMALむむっ、他の子の服、見てたでしょー。誤魔化してもお見通しーん。今はシューコちゃんのターン!
GOODフフッ、おメガネに適ったってかんじー?当然だよね。[P]さんの好みはよく知ってるしー
PERFECTえーと…そこまで見惚れられるとさー、あ、あたしも…ふにゃふにゃしてきちゃうーん…
セリフ
登場あたしにばっか時間使っちゃダメよん。[P]さんは誰か一人のもんじゃないっしょ?
NORMALうん、いってらー。…正直に立ち去るから、シューコちゃんは少しプンプンだ。この、マジメさんめー
GOOD[P]さんが必要な子はたくさんいるもんねー。とはいえ、早めにお帰りよー
PERFECTんもー、そばにいるって言ってくれるのは嬉しいけどさー、みんなの気持ちも考えるんよー
セリフ
登場アニバーサリーかー。実家追い出されて、成り行きで始めたアイドルだけど…長続きするもんだねー
NORMALすぐに飽きちゃうと思ってたんだけどね、あたしでも夢中になれることがあったんだねー
GOOD自分でも、なんで続いてるのか、いまいちわかんないけど…今、毎日が楽しいのは確かだよ
PERFECTアイドルやってけてる理由…やっぱプロデューサーの存在かな。[P]さん様々ですー。へへーっ

スペシャルコミュ(周子&小梅)

セリフ
登場 周子「やーやー、小梅ちゃーん。楽しんでる? アニバーサリーなんだから、もっと目立っていいんだよー?」
小梅「う、うん…とても楽しいよ…私なりに。周子さん…キラキラしてる…す、すごく眩しい、です」
NORMAL 周子「夜はお城で舞踏会なんでしょー? 楽しみだなー。ねぇ、小梅ちゃんはどんなカッコするの?」
小梅「え、えーと…まだ、秘密…えへ。でも…きっと思い出に残る、素敵な衣装に…したつもり…」
GOOD 周子「はー、ちょっと日差しが強いかも。小梅ちゃんは平気? 一緒に日陰で一休みしよっか」
小梅「あ…それなら…一緒に、あそこの大きな木の陰に…避難しよう…。ジメジメして…居心地いい…」
PERFECT 周子「小梅ちゃんは、ゴスロリ系っていうの? お城のパーティーにピッタリのステキな衣装だよね! 可愛いーぞ♪」
小梅「ありがとう…[P]さんやあの子にも…みんなに褒められて…照れちゃうな…えへへ」

スペシャルコミュ(周子&拓海)

セリフ
登場 周子「お、気合い入ってる! いつものヤンチャなたくみんから、オトナのレディーに大変身ってかんじだねー」
拓海「へへっ、ありがとよ! せっかくのめでたい場だから気張ったぜ。これがアタシの精一杯さ」
NORMAL 周子「食べたいものいっぱいで困っちゃうー。ねぇねぇ、たくみん、美味しいスイーツのオススメ教えてよー」
拓海「いや…アタシ、まだあんまメシ食ってないんだ。なんとなくアニバーサリーっていうだけで、胸がいっぱいでさ…
GOOD 周子「たくみん、なんだか映画の主演女優みたーい。めっちゃカッコよくって、あこがれちゃうーん」
拓海「そーいう周子も、やっぱイイ女っぷりだな。アタシが男なら、こんなマブいスケ、放っとかないぜ!」
PERFECT 周子「これからもアイドルがんばろーねー、たくみん♪みんながいるとしゅーこちゃんもヤル気でてくるよー!」
拓海「おう! アタシたちは『強敵』と書いて『とも』と読む仲だ! これからも鎬を削って高めあってこうぜ!」

スペシャルコミュ(周子&里奈)

セリフ
登場 周子「おおっ、里奈ちゃんめかしこんでるねー! ピンクのコーデがラブリー! ってか、新たな魅力、発掘ー?」
里奈「そーそー! ガンガン掘削しちゃうぽよー☆ってかアニバーサリーだしー♪イメチェン狙っちゃう系ー?」
NORMAL 周子「はー、お腹すいたーん。でももーっと里奈ちゃんとお喋りしてたーい。むむっ、これは困ったなー」
里奈「問題ナッシン! 食べながらおしゃべりすればいいぢゃん☆ケーキどっさり! おいち~、しゃーわせ~♪」
GOOD 周子「天気良くて気持ちいー、里奈ちゃんって明るくてお日様っぽいよねー。ガーデンパーティー似合う」
里奈「そーなの! 任せてぽよー☆アタシ晴れ女だし! 現場で雨に降られたことないんだ♪ヤバくなーい?」
PERFECT 周子「そういえば里奈ちゃん、[P]さんに会ったー? 一言、お礼をしておこうかなーって」
里奈「んじゃ一緒にいこーよ☆二人どーじにラブラブアタック☆『りょーてにハナ』でスリスリしちゃうぽよー☆」

スペシャルコミュ(周子&桃華)

セリフ
登場 周子「ふー、アニバーサリー間に合ってよかったー。んじゃ、桃華ちゃん、いこっか! とつにゅーかいしーん♪」
桃華「うふふ、そうですわね。遅れてきた分、思いっきり楽しみましょう。盛り上がっていきますわよ」
NORMAL 周子「そのドレス、すっごいカワイイねー! 桃華ちゃん、お料理を食べるときはこぼさないよーに、気をつけてー」
桃華「大丈夫、淑女たるもの、マナーは心得ておりましてよ。お料理、とても美味しそうですわね。ふふっ」
GOOD 周子「桃華ちゃんは、相変わらずエレガントだねー、なんかこういうパーティーにピッタリのオーラでてるよー」
桃華「周子さんも素敵ですわ。独特の気品と物腰を感じます。やはり雅な都に育った風格でしょうか?」
PERFECT 周子「あー、急いでたから、[P]さんとじっくり話してなかったよ。ちゃんとお礼言わなくちゃ!」
桃華「そうですわね。今日の本当の主役は[P]ちゃまですから。最高の礼を持って遇しましょう」

思い出エピソード特別編

──ガーデンパーティー
やーやー、楽しんでるー? いやー、外は気持ちいーね。天気も晴れてポカポカで、まさにアニバーサリー日和ってやつだねー。
ガーデンパーティーって、なんか映画のワンシーンみたい。有名パティシエのスイーツ食べ放題なんて、オトメゴコロと胃袋、くすぐられるわー。
うーん、あたしの人生、こんな幸せでいいんかなー? プロデューサーさん、ありがとーん! しゅーこちゃんが褒めてしんぜよーう♪
そんでもって、夜には仮装で舞踏会だっけ? 好きな格好して、ゆーっくりと踊ってー……んー、ロマンチックだよねー。
ちなみに、プロデューサーさんは社交ダンスってできる? ……ふふ、だいじょーぶ、あたしもわかんないけど、一緒にやってみよ。ね♪

セリフ
ラウンドログインボーナス お疲れー。調子はどうー? まーあたしは絶好調かなー♪おいしいモノもたくさんあるしー。あ、プロデューサーさんも食べるー?
ちょっとリラックスしすぎー? ま、緊張しても仕方ないしねー。こういう日は、シューコちゃんとまったりおしゃべりでもして楽しもー
TOPセリフ なんだか浮かれちゃうねー。これも記念日の魔法かな
記念日のお祝いしてあげるーん。どんなのかはナイショー
今日くらいは、肩の力を抜いてもバチ当たんないって
セリフ
プロデュース 記念日って、なんかヤル気が充電される気がするー。それなりにー
舞踏会って本当に踊るんだー。いい腹ごなしになるかもねー
ほ~れ、[P]さん踊らない? シューコちゃんにお任せー♪
[P]さん、モテモテかーい? シューコちゃんも忘れないでねー
あっはっは、たくみんと里奈ちゃんの相手して、ヘトヘト?
惜しいなー。もうちょっと大人になったら、お酒飲めるのになー
会場はお城って聞いてたけど、ホントにお城じゃーん。すごいねー
小梅ちゃんそれパントマイム? …あ、お友達と踊ってるのかー

ノーマルコミュ

セリフ
登場なんか物語の世界みたい。みんな貴婦人ってかんじー。「ごめんあそばせ」とか言ってそうー
NORMAL後で写真ちょーだいね。みんなと、[P]さん、あたしが一緒に写った、キラキラの舞踏会のー
GOODあたしも踊ってみよっかなー。それなりに立派なドレス着てるし問題ないよねー?
PERFECT[P]さんはいつものスーツ姿…新鮮味ないね。でも、それがむしろホッとするっていうかー
セリフ
登場こういう時は、[P]さんの方から誘ってくれるもんじゃない? ほら、音楽始まるよー?
NORMALこうして手を握ってぇ…よしよし、行きますか。ほら、恥ずかしがってちゃ楽しめないよー
GOODウフフッ、もちろん喜んでー♪せっかくの舞踏会だし、ふたりでとことんまで楽しんじゃおー♪
PERFECTおっいきなり? [P]さん、攻めるねー。情熱的だねー。じゃ…お任せするよ♪
セリフ
登場へへ、詳しい子に、社交ダンスをちょっとばかり習ったのだー。準備のいいシューコちゃんと呼んでー
NORMALそうそう、一緒に動いて…うんいい感じー。ダンスは呼吸が大事。はい吸ってー、吐いてー♪
GOODだって、せっかくの舞踏会じゃん? スマートに、カッコよく[P]さんと踊れたらステキだなーって
PERFECT[P]さん、やるねー! リードするつもりが、すっかりリードされちゃったよ。んー、いいねー
セリフ
登場やー、お城での舞踏会だもんねー、次はどこまで行っちゃうんだろ。宇宙ステーションとか?
NORMAL[P]さんは南極とかアマゾンとか言いそう! そこら辺はシューコちゃんのジャンルじゃないなー
GOOD連れてってくれるなら、あたしは宇宙だってOKだよー。何が起こるかドキドキだよねー
PERFECT[P]さんの辞書に、不可能の文字はないってか! どーりであたしもアイドルできてるってワケだ

スペシャルコミュ

セリフ
登場[P]さん、楽しんでるー? 今、カクテル飲んでるとこ。もちろんノンアルコールだからご安心をー♪
NORMAL大人組は、お酒が入ってるの? 踊るから、ちょっと状況が…、おっ、シャッターチャンース! え、ダメなーん?
GOODせっかくだから、お酒飲めばー? [P]さんが酔ったらどーなるか、興味ありありーん♪
PERFECTあたし、どんな大人になってるのかな。ひょっとすると、横に[P]さんがいたりしてー
セリフ
登場仲間やスタッフさん、そして[P]さん…みんなのおかげで、あたしアイドルやれてるんだー
NORMALみんなの顔と名前、ちゃんと覚えておかないと! 客商売の娘だし、そういうのは得意だよー
GOOD[P]さんに拾ってもらわなきゃ、この繋がりも、知らないままだったよ。アリガトねー
PERFECTよーし、今日はいろんな人と踊ってみよっと! [P]さんともまた後で踊ろうねー♪
セリフ
登場こう見えて、実はアニバーサリーすごく楽しんでるよ? ボーッと会場を眺めてるだけでも、嬉しいんだー
NORMALみんな、今日はドレスで着飾ってるけど…、キラキラしてるのは、決してドレスのせいじゃないよねー♪
GOODウチの事務所、本当に変わり者ぞろいだよねー。その筆頭は…やっぱり[P]さん、かな?
PERFECT飽きないといえば、[P]さんの顔も楽しいよね。これからもジロジロみつめてくよー

スペシャルコミュ(周子&小梅)

セリフ
登場周子「小梅ちゃん、雰囲気あるねー! お城の仮装舞踏会にピッタリ! それって魔法使いさんのカッコかな?」
小梅「…えへ…これはネクロマンサーだよ…。今夜はアニバーサリー…きっと特別な夜になるから…お楽しみに」
NORMAL周子「ねくろまんさー? なんか難しそうな横文字だ! 面白いこと起こすオマジナイなのかな? おせーて♪
小梅「例えば、霊魂を呼んだり…ゾンビを作り出して、踊ったりとか…。とっても楽しい魔法を使うの…」
GOOD周子「小梅ちゃんって、独特の雰囲気あっていいよね。しゅーこちゃんは、もっとお話ししたいのだ」
小梅「じ、じゃあ…今度…一緒に映画観よう…! 私の大好きな、悪魔祓いのホラー映画とか…」
PERFECT周子「ネクロマンサー小梅ちゃん! その魔法で、[P]さんを意のままに操っちゃうとかってできる?」
小梅「あ…すごく、名案…。[P]さん…ゾンビになっちゃうかもだけど…いいよ、ね…?」

スペシャルコミュ(周子&拓海)

セリフ
登場周子「わぁお、たくみんの衣装、キラキラしてかっこいーん。何て書いてあるの? あ、あじんばねあさり…?」
拓海「『アニバーサリー』だよ『アニバーサリー』! この日のために特注した、とっておきの特服だかんな! 夜露士苦!」
NORMAL周子「まいねーむいず四尾魅襲虎…と。たくみん風にしゅーこちゃんサイン考えてみた! どうかな?」
拓海「い、いや…どうもこうも…。周子はふつーに周子でいいんじゃね? アタシも名前はフツーに書くし…」
GOOD周子「たくみん、難しい漢字いっぱい知っててすごいねー。白衣だし、漢字博士って呼んでいーい?」
拓海「べつに漢字が得意なワケじゃねーし! それに博士って何だよ!? 白衣じゃなくて特服だっつの!」
PERFECT周子「ねーねー、その服にプロデューサーさんの名前は入ってないの? 裏地にコッソリ「[P]命」とか!」
拓海「なっ、周子! テメッ、なななっ、何言ってくれてんだよッ!? んなもん、入れるワケねーだろッ!」

スペシャルコミュ(周子&里奈)

セリフ
登場 周子「セーラー里奈ちゃん発見! ここで制服とは、イヒョーをついてるけどカワイイね、イイ感じに似合ってるよー♪」
里奈「えへへ、憧れのカッコだったから、めっちゃ嬉すぃ☆せぇらぁ服を脱がさないでー☆なんちてー♪」
NORMAL 周子「せっかくのアニバーサリーだし、しゅーこちゃんも奇抜な仮装をしてみたかったなー。次回に期待ー」
里奈「りなぽよも、来年はもっとダイタンにいってみるぽよ☆たとえば…スケスケセーラー…なーんて嘘~♪」
GOOD 周子「見てたら、なんかアタシも制服着たくなってきたよ。実家から引っ張り出し…まだ残ってるかな?」
里奈「わー! いいぢゃん☆りなぽよアーンド、しゅーこちゃんで、ガールズ制服コレクション開催決定ぽよー☆」
PERFECT 周子「このカッコで迫ったら、[P]さんはきっとイチコロだねー。里奈ちゃん猛アピールいってみよーん」
里奈「オッケー☆りなぽよのセーラー服パワーでメロメロキュー♪アニバーサリーだし、マジヤバモードで、ダイタンあたーっく!」

スペシャルコミュ(周子&桃華)

セリフ
登場周子「桃華ちゃん、そのドレス似合うよねー。さすがって感じかな、ホントのバラの花みたいでステキだよー♪」
桃華「周子さんこそ、とても魅力的ですわ。…ほら、わたくしの胸、ドキドキしておりますでしょう?」
NORMAL周子「あたしって、青い衣装が多いからさ、たまにはそういうドレス着てみたいんよね、似合うかな?」
桃華「きっと似合いますわ。お互いの衣装を交換するのもいいですわね。わたくしも興味があります♪」
GOOD周子「しゅーこちゃんにドキドキしてくれるって嬉しい♪そんじゃお礼に…もっとドキドキさせよっか?」
桃華「あらあら、わたくしをダンスに誘ってくださるの? 喜んでお受けいたしますわ、周子さん♪」
PERFECT周子「イイこと思いついたー! 二人で[P]さんにどっちにドキドキするか聞きに行ってみよー」
桃華「マジメな[P]ちゃまは、きっと照れるだけ…でも照れる所を見るのも、一興ですわね♪」
セリフ
ラウンドログインボーナス ひゃっ…ちょっと風が強いかなー…。でも、近くに寄ったら寒くないかもよー。照れてないで、こっち来なってー♪
TOPセリフ もう夜かぁー。ね…、もう少しパーティー楽しんでこーよ
風が気持ちいーね。こーいう雰囲気、悪くないよねー
しゅーこちゃんと踊りたい? どーしよっかなー♪
セリフ
プロデュース ええー、時間が経つの、早過ぎじゃなーい? もっともっとー!
はー、外、ちょっと寒ーい。何かひっかけてくればよかったよー。
やっとふたりっきりになったねー♪ へへっ、嬉しかろー?
フフッ、やっぱみんな集まると楽しいね! お話しするの楽しーよ
みんな、[P]さんに感謝してるってさ。あたし? モチロンー!
ねーねー、来週も「アニバーサリー1周年記念アニバーサリー」やろーよー
アニバーサリーも、[P]さんとのお喋りも、全然時間が足りないよー!
ちょっと真面目なシューコちゃんモード! キリッ! …へへ、照れるわー

ノーマルコミュ

セリフ
登場はーい、雰囲気満点のバルコニーでふたりの時間スタートーん! シューコちゃんにちゅーもーく!
NORMALあ、ほら、空見てー。あれ、オリオン座だよー。…うそーん! よくわかんないから、適当に言ってみたー
GOOD思う存分、眺めていいよー。ただしシューコちゃんに、お手を触れないよう、お気をつけくださーい♪
PERFECT見るのはもちろん無料だよー! むしろ見つめ続けると、素敵なイベントあるかもよ♪ …ふふ
セリフ
登場みんなとドンチャン騒ぎも楽しいけど、あたしはやっぱ、こういう静かなトコが一番落ち着くんだー
NORMALふー、ちょっとお腹が落ち着いたかな? まだ食べたいスイーツ残ってたんだー。よし、再挑戦ー♪
GOOD事務所の仲間たちは、みんな頑張っててすごいよねー。あたしも少しは見習わなくっちゃ
PERFECT[P]さんがいるから、みんな安心してアイドルやってるんだよね。もちろんあたしもー♪
セリフ
登場実はシューコちゃん、今日のために趣味の献血ガマンしてたんよ。何故って? まー、気分の問題かなー?
NORMAL明日はすぐに献血いくよ。[P]さんも一緒に行こうよ。ジュースや漫画もあるし!
GOOD献血もアニバーサリーも、なんか気分がスカッとして気持ちいいイベントだよねー。へへ、ちょっと強引かな?
PERFECT[P]さんも、アニバーサリーの準備で今日まで大変だったんでしょー? シューコちゃん大感謝ー!
セリフ
登場[P]さん、行っちゃうの? もう少しいようよ。…理由? そこで理由聞いちゃうかなー
NORMALあ、わかった。そうやって引き止めさせる戦術だねー。[P]さん、あざとーい!
GOOD理由は秘密ー。フフーン、わかってるクセに、[P]さんは言わせたがるタイプなんだねー
PERFECTそんなん、一緒にいたいからに決まってるっしょ! 言わせんなもう! まったく手のかかるヒトだ

スペシャルコミュ

セリフ
登場なんかアイドル活動、ワリといいトコまで行けてるし…そろそろ実家に戻って、またヌクヌクしよっかなー
NORMALなーんてうっそーん! スルッと引退しちゃうかと思った? んなわけないない、おどかしただけー♪
GOOD…なんてね! こんなに楽しい世界を知っちゃったら、もう実家でダラダラなんてしてられないよ
PERFECTそうだなー、[P]さんがいるなら、戻ってもいいかも。和菓子屋さん、やってみるー?
セリフ
登場フーンフフーン♪ …これね、あたしの好きな、古~い歌。なんて素晴らしい世界なんだーって、歌詞…
NORMAL喫茶店で流れてんの聴いて、それで知ったんよ。シューコちゃん、ゴキゲンモードだとこれが出るのさー
GOOD今日の雰囲気にピッタリな感じだなって。アイドルって素晴らしいよね。What a Wonderful Idol~♪
PERFECTこの素晴らしいアイドルの世界を見せてくれた[P]さん。…ありがとーん! 感謝感謝ー♪
セリフ
登場んー、風、さすがに冷たいね。…おおっ? すかさずスーツの上着かけてくれるとか、やっぱやるねー!
NORMAL天然なのか、計算なのか、それが問題…でもないかな。あたし的にはどっちもオッケーなのさー
GOOD[P]さんって、やさしいよね。でも気をつけなよー、勘違いしちゃうかもだから。フフッ♪
PERFECTジャケットの次は、ワイシャツかなー? なーんて♪ま、そういうのは先のお楽しみにとっておくからね
セリフ
登場遊んだ遊んだー…。さーて、事務所に帰って、ソファでゴロゴロしながらミカンでも食べよーっ♪
NORMAL[P]さん、素敵なアニバーサリーありがとーん♪ さーて、明日からも、アイドルがんばるかー
GOODお、[P]さんも一緒にゴロゴロしたい? よーし、ミカンの早食い競争しよっか!
PERFECTミカン食べた後は…フフッ、お仕事するよ。[P]さんにアニバーサリーのお返し、しなくちゃね!
セリフ
登場あたしもアイドルのお仕事がんばるからさ、次のアニバーサリーも期待してるよ。[P]さんっ♪
NORMAL疲れたらすぐに言うからさ、[P]さんもすぐに言ってね? そのほうが、長持ちするよー
GOOD二人三脚…だと走りにくい感じだよね。手を繋いで、並んで走ろっか。とりあえず行けるトコまで
PERFECTゆるーく、ゆるーく、力まず行こうよ。この先、まだまだまーだ長い道のりなんだからさ♪

スペシャルコミュ(周子&小梅)

セリフ
登場 周子「キレーな星だよねー。今日はいつもの夜空より、ハッキリと星が見える気がするよ。小梅ちゃんはどう?」
小梅「私も、そう思うな…。不思議だけど…絶対、気のせいなんかじゃない。それは間違いないよ…」
NORMAL 周子「気持ちが大きくなってるってコトかな。この空もいつかはしゅーこちゃんたちのもの! なんてね♪」
小梅「その夢…いつかきっと叶うよ…予感がするの…。それに、あの子も、そう言ってくれてるから…」
GOOD 周子「あたしの気持ちの問題ってやつかな? あの星がずっと近くにあるような気がするんだ♪」
小梅「同じ気持ちだよ…。私たち、きっと…あの星にだって手が届く…今夜そんな気がするの…」
PERFECT 周子「んー、もうちょいでホントに星に手が届きそう。あとちょっと、誰かに手伝ってもらえれば…たぶん」
小梅「私と…[P]さんもいるから…一緒に手を伸ばそう。そしたら届くよ…きっと、ね」

スペシャルコミュ(周子&拓海)

セリフ
登場 周子「たくみ~ん、せっかくだし[P]さんとお月様バックに写真撮ろー? ほら、遠慮しなーい♪」
拓海「よっしゃ! 三人でシブい記念写真を決めてやろうぜ! ほら、[P]もこっち来いってば!」
NORMAL 周子「ほんじゃ撮るよー…って、たくみん! カメラにらみ過ぎー! ミケンのシワ消しちゃって、ラクにしよー♪」
拓海「おっ、おう! つい気合いが入りすぎて…って[P]もニヤニヤすんな! シメるぞ! もうっ!」
GOOD 周子「[P]さんってば両手に花だねぇ。それじゃ、3、2、1、はい! たくみんスマイル! いぇい♪」
拓海「いぇ☆ …ってオイ! 今のナシ! 撮り直しだ! 周子も[P]も、今見たのは全部忘れろッ」
PERFECT 周子「おっ、イイ写真撮れたじゃん。たくみんも、[P]さんも、それからあたしも、イイ笑顔だねぇ」
拓海「…ヘッ、このアタシにこんな顔させるなんてなァ。ったく、周子と[P]には、かなわねーよ」

スペシャルコミュ(周子&里奈)

セリフ
登場周子「ふふっ、こういうムーディーなトコに里奈ちゃんといると、不思議な感じがするねぇ。新鮮な感じだよ」
里奈「アタシもドキドキぽよ☆周子ちゃんってお月サマっぽいってゆーか、こういう雰囲気が似合うぢゃん?」
NORMAL周子「月と言えば、お団子。ってことで料理コーナーでつまんできたよーん。里奈ちゃんも、ハイドーゾ♪」
里奈「ではでは~早速いただきやーす☆…えへへ、お月サマとお団子なんて、まぢフーリューちゃーん♪」
GOOD周子「月かー。確かに、あたしも、たまにはお日様みたいな里奈ちゃん見習った方がいいかな?」
里奈「ノンノン、お日サマとお月サマはどっちもある方がいいぽよ♪なんでも自分らしくが一番でしょー☆」
PERFECT周子「せっかくだし、二人で踊ってみよっか? お客さんは[P]さんだけ、三人の舞踏会だよ」
里奈「それナイスアイディア♪そんじゃ周子ちゃん、リナリナの手を取って…どーじ、よろしくお願いしゃーす☆」

スペシャルコミュ(周子&桃華)

セリフ
登場周子「おやおや、桃華ちゃんは夜風をタンノー中? そんじゃ、しゅーこちゃんも一緒に当たっていいかな?」
桃華「えぇ、もちろん。わたくしとしたことが今宵は熱くなってしまい…ふふ、レディーらしくないですわね。」
NORMAL周子「体、冷やしすぎないようにねー。桃華ちゃんが風邪ひいたら[P]さんも心配しちゃうし」
桃華「心得ておりますわ。わたくしの体がわたくし一人のモノでないこと、十分承知しておりますもの」
GOOD周子「バルコニーで袖振り合うもたしょーの縁だ。しゅーこちゃんとのお話につきあってくれるかな?」
桃華「構いませんわ。アイドルとして、一人のレディーとして、この場でしかできない話もありますもの」
PERFECT周子「そういう日があってもいいんじゃない? 熱くなったら、冷ませばいいんだし、ハイ、飲み物どーぞ」
桃華「では、わたくしたちと…、わたくしたちを支える[P]ちゃまの未来に…乾杯ですわ♪」

思い出エピソード特別編2

──舞踏会
プロデューサーさん。このパーティー、いいパーティーだよね。みんな楽しそうで、プロデューサーさんも楽しそうで、あたしも楽しいんだ。
そうそう、衣装も、ちょっぴり懐かしい気分になったよね。大舞台に立ったときのこと、今でも思い出すなぁ……。
ううん。そのときのお仕事だけじゃないよ。いろんなところで、たくさんのお仕事をして……歌も歌わせてもらってさ。
あたしが、幸せにアイドルやれてるのって、ファン、スタッフ、仲間、みんなのお陰なんだ……。だから、今日はみんなの記念日かな。
もちろん、プロデューサーさんも含めてね! ということでぇ、あたしたちも、みんなと一緒に踊ろ? みんなの記念日を祝ってさっ♪

──バルコニー
周子「アニバーサリーパーティーも、もうお開きかー。あっという間ー」
小梅「う、うん…でも、みんな、ニコニコしてて…いっぱいお話もできたからだったね…」
桃華「えぇ、本当に笑顔の絶えないパーティーでしたわね。みなさんの楽しんでいるお顔は、わたくしの宝物になりましたわ!」
拓海「そうだな! 最高にイカしたパーティーだったぜ! けど、一日でお終いってのも、もったいねぇ気がするなぁ…」
里奈「だよねだよねー。ちょー同感☆もっとアニバっていきたいぽよー! パーティー続行希望ちゃーん♪」
桃華「うふふ。わたくしたちがいつまでもパーティーを楽しんでいたら……わたくしたちを待っているファンの方々が困ってしまいますわ」
里奈「そっか☆今のアタシはアイドルで、待っててくれる人がいるんだよね。なんか夢みたいなかんぢ。たくみん、デコピンしてちょー!」
拓海「おいおい。しっかりしろよ、里奈! 夢なんか見てる暇ねーぞ!」
里奈「だよねー。夢じゃないんだなー。アタシ…しゃーわせだ。アイドルのお仕事と今日のパーティーでダブルしゃーわせ☆」
周子「うんうん。しかも、その幸せはまだまだ続くんだよねー。だって、あたしたちにはファンとプロデューサーさんがついてるからさ」
小梅「それに、みんなも…いるから。来年も…その次も、みんな一緒…えへへ、嬉しいな…」
桃華「みなさまと、プロデューサーちゃまと共に作ってゆく未来…とても楽しみでしてよ。今から胸のドキドキが止まりませんの!」
拓海「そのためには、明日からも頑張っていかねぇとな。ヘヘッ、アタシはもう充電完了だ! ステージに立ちたくてウズウズしてるぜ!」
小梅「私も、あの子も…。明日から、また楽しみ…。たくさん幸せもらえたから…今度はファンのみんなに、届けたいな…」
里奈「いいね、それ! リフレッシュしたリナリナたちの鬼ヤバぱわー、みんなにぎゅんぎゅん見せてこー♪」
周子「よーし、そんじゃこれからも…いっちょホンキだしてやっちゃいますかー。まだまだ楽しい未来が……続くからねー!」

周子がくれたミックスジュース

周子がくれた抹茶アイス

周子特製ミックスジュース

周子特製八つ橋パフェ